半世紀ぶりの国産民間航空機の開発スケジュール管理にiQUAVISを活用

半世紀ぶりの国産民間航空機の開発スケジュール管理にiQUAVISを活用

三菱航空機株式会社

三菱航空機株式会社は、近中距離旅客機MRJ(三菱リージョナルジェット Mitsubishi Regional Jet) の開発、量産の中核を担う企業として2008 年に設立されました。これまで三菱重工が防衛、民間航空機分野における数多くの開発・量産で培ってきた航空機開発・製造の技術力をベースに、三菱航空機はMRJ で次世代リージョナルジェットの新しい価値を提供することを目指しています。

開発段階のプロジェクト管理でのiQUAVISの活用について、技術本部 管理部 部長 田浦伸一郎 氏に話を伺いました。

会社名
三菱航空機株式会社
取材年月
2015年11月
この導入事例について
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